前回に引き続き、なんとなく、言語連想をまたやってみた。やったのは午後2時41分。古本屋で本を買ってきた直後。
以下5分46秒で連想し出てきた単語。本当はどの単語ではどのぐらい時間がかかったのかとかやったらいいのかと思うけど、ちょっとそこまでは。
ラズベリー、滝川クリステル、ジミ・ヘンドリックス、おなら、らっきょう、バンダイ、エロ本、藤井フミヤ、縁側、ワラビー、メルセデス、デンジマン、ブーツ、ヴァンゲリス、田嶋陽子、風味、エンドレス、エヴァンゲリオン、ループ、充実、束の間、変態、日野日出志、バンド、ブルックス、ゴーギャン、実直、ヘタレ、マンガ、ミシェル・フーコー、ハンドル、ねるねるねるね、形、山、まわし、セクション、ストラップ、長いも、パンダ、脱臼、羅漢、カフカ、遠回り、遠雷、田んぼ、ブー太郎、金属、多角的、円錐、ムーミン、エンジョイ、レッツゴー、股、クワ、スキ、月、円周率、はぐらかす、綿棒、くしゃみ、あんた、助けて、きちがい、意味不明、カブトムシ、血痕、パターン、レース、束の間、まばたき、恐竜、はがね、熱帯夜、ピロートーク、MAX、ハンニバル、永遠、おっくう、ドンピシャ、ひだまり、まりも
一部、しりとり的連想になっている部分がある。「おなら→らっきょう」、「はがね→熱帯夜」、「山→まわし」、などである。
「メルセデス」、「ブルックス」は、言った瞬間は何のことかはわからなかった。メルセデスはベンツ、ブルックスはコーヒーだったかな、と言った直後に考えた。
「遠回り→遠雷」は言っていた時は特別つながりを感じてはいなかったが、ともに「遠」という漢字で結ばれている。
「金属→多角的→円錐」は、谷山浩子の「七角錐の少女」という曲のイメージが浮かんでいたことによる。
「束の間」が2回出ている。「充実→束の間」、「束の間→まばたき」というつなぎが個人的に引っかかる。僕はかつて作詞を趣味にしていたとき、よく束の間という単語を使っていた。
「ヴァンゲリス」、「エンドレス」、「エヴァンゲリオン」のあたりでは「エン」と「ヴァ」という音が頭に浮かんでいた。僕は幼稚園から10代にかけて、「ヴァリス」というゲームが好きだった。
「ミシェル・フーコー」は、先ほど古本屋で買ってきた本の題名が「フーコー」であり、そのままである。「ゴーギャン」も古本屋で画集を買いはしなかったものの、ほしいなぁなどと考えていたことからだろう。「ハンニバル」も文庫の棚で目が止まった。
「永遠→おっくう」とつないでいるのは、おっくうは漢字で書くと「億劫」http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1T4GZEZ_jaJP253JP253&q=%E5%84%84%E5%8A%AB%E3%80%80%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%81%94%E3%81%86&lr=であり、その長大な時間の観念がつながったものと考える。
「風味」では実際にはバンドの「風味堂」が頭の中にあったが、「風味」でとどまった。同様に「レッツゴー」も「レッツゴー3匹」という言葉が頭にあったが、3匹までは言わなかった。
ブログランキングに参加しています。よければクリックしていってください。
↓

以下5分46秒で連想し出てきた単語。本当はどの単語ではどのぐらい時間がかかったのかとかやったらいいのかと思うけど、ちょっとそこまでは。
ラズベリー、滝川クリステル、ジミ・ヘンドリックス、おなら、らっきょう、バンダイ、エロ本、藤井フミヤ、縁側、ワラビー、メルセデス、デンジマン、ブーツ、ヴァンゲリス、田嶋陽子、風味、エンドレス、エヴァンゲリオン、ループ、充実、束の間、変態、日野日出志、バンド、ブルックス、ゴーギャン、実直、ヘタレ、マンガ、ミシェル・フーコー、ハンドル、ねるねるねるね、形、山、まわし、セクション、ストラップ、長いも、パンダ、脱臼、羅漢、カフカ、遠回り、遠雷、田んぼ、ブー太郎、金属、多角的、円錐、ムーミン、エンジョイ、レッツゴー、股、クワ、スキ、月、円周率、はぐらかす、綿棒、くしゃみ、あんた、助けて、きちがい、意味不明、カブトムシ、血痕、パターン、レース、束の間、まばたき、恐竜、はがね、熱帯夜、ピロートーク、MAX、ハンニバル、永遠、おっくう、ドンピシャ、ひだまり、まりも
一部、しりとり的連想になっている部分がある。「おなら→らっきょう」、「はがね→熱帯夜」、「山→まわし」、などである。
「メルセデス」、「ブルックス」は、言った瞬間は何のことかはわからなかった。メルセデスはベンツ、ブルックスはコーヒーだったかな、と言った直後に考えた。
「遠回り→遠雷」は言っていた時は特別つながりを感じてはいなかったが、ともに「遠」という漢字で結ばれている。
「金属→多角的→円錐」は、谷山浩子の「七角錐の少女」という曲のイメージが浮かんでいたことによる。
「束の間」が2回出ている。「充実→束の間」、「束の間→まばたき」というつなぎが個人的に引っかかる。僕はかつて作詞を趣味にしていたとき、よく束の間という単語を使っていた。
「ヴァンゲリス」、「エンドレス」、「エヴァンゲリオン」のあたりでは「エン」と「ヴァ」という音が頭に浮かんでいた。僕は幼稚園から10代にかけて、「ヴァリス」というゲームが好きだった。
「ミシェル・フーコー」は、先ほど古本屋で買ってきた本の題名が「フーコー」であり、そのままである。「ゴーギャン」も古本屋で画集を買いはしなかったものの、ほしいなぁなどと考えていたことからだろう。「ハンニバル」も文庫の棚で目が止まった。
「永遠→おっくう」とつないでいるのは、おっくうは漢字で書くと「億劫」http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1T4GZEZ_jaJP253JP253&q=%E5%84%84%E5%8A%AB%E3%80%80%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%81%94%E3%81%86&lr=であり、その長大な時間の観念がつながったものと考える。
「風味」では実際にはバンドの「風味堂」が頭の中にあったが、「風味」でとどまった。同様に「レッツゴー」も「レッツゴー3匹」という言葉が頭にあったが、3匹までは言わなかった。
ブログランキングに参加しています。よければクリックしていってください。
↓
関連するタグ
Comment*0











